[FX高勝率!!]ローソク足を極めるものはFXを制す。超重要知らないと損するローソク足の鉄板エントリーポイント

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FX高勝率!!ローソク足を極めるものはFXを制す。超重要、知らないと損するローソク足の鉄板エントリーポイント

今回はローソク足について説明していきたいと思います。

ツールを使っているけどなかなか勝てない人。

勝てていない理由をご存知ですか??

それはずばりローソク足の意味を理解していないからです。

どんなにいいテクニカルツールを使ったとしても、ローソク足の意味をちゃんと理解していないと勝てないです。

逆にいえばちゃんとしたローソク足の意味さえ理解すれば別にテクニカルツールに頼らなくても勝てるのです。

ローソク足とは、FXや、バイナリーオプション取引で一番重要と言っても過言ではないものです。

ローソク足とは??

みなさんが一度は見たことのあるこの画像がローソク足です。

正確に言うと一本一本のことをローソクに似ているのでローソク足と言います。

ローソク足が分かるようになってくると自然と相場の流れがわかって来ます。

今は上昇してるなー、下降してるなー、今はレンジだなーとか、初心者は、まず大体の流れが分かるようになりましょう。

ローソク足の種類

ローソク足には陰線と、陽線の二種類あります。

陰線とは、1分足だったら始まってから、1分後には下に落ちてる状態で、陽線は1分後には、上がってる状態です。

高値とは、1分の中で一番高い値のことです。逆に安値は一番低かったところです。

ヒゲは高値だったら一番高いところから戻ってきた分だけヒゲになります。実体は、1分間でその分だけ動きましたよーっていう最終の動いた値です。

画像でいうと、このように線で動いている相場をローソクにすることで1分間でどのような動きをしたのかが一目でわかります。

ローソク足を極めろ!!

ローソク足を極めれば、それだけで勝てることも可能です。

ローソク足の形で次どこに行くかが予想しやすいからです。

ローソク足の形は多いので1つずつ覚えていきましょう。

中級編

初心者編を覚えたら次は中級編です。

ローソク足は、1つだけじゃなく、その前のローソク足と、組み合わせて予想することで、勝率がぐっと上がります。

ローソク足のパターンをいくつも覚えるのは大変ですが、絶対に必要なことなので必要最低限のことはしっかりと覚えてください。

一日覚えるパターンを増やしていって、覚えたローソク足でエントリーしてみてください。

絶対に数か月後に覚えてる人と覚えてない人では圧倒的に差が出てきます。

なぜロウソク足が大切なのかというと、サインツールだけで取引をしていても、相場には強い弱いがあります。

例えばボリンジャーバンドの第3シグマに触れていたとしても、勢いが強ければ、そのままバンドウォークといってボリンジャーバンドの3シグマに沿うようにどんどん進んでいきますし、逆に勢いが弱ければ、3シグマに触れる前に逆方向に行ってしまい、せっかく待っていたのにそれが無駄に終わってしまうことも多々あります。

→バンドウォークとは
その強弱を見極めるのがロウソク足となり、ロウソク足を見るだけで、トレーダーが買いが多いのか、売りが多いのか判断することができます。

(オアンンダ オープンオーダーではトレーダーの売り買いが一目でわかるのでぜひ検索してみてください)

逆にロウソク足さえ極めれば、シグナルツールなどなくてもだいたいどういう動きをしているのか予想できます。

このように危ない所でのエントリーが減り、逆にチャンスな場面での取引が可能となるため、自然と勝率が上がるのです。

シグナルツールを使っていてなかなか勝率が上がらない方は是非今一度ロウソク足の勉強をしてみてください。

ロウソク足を見ているだけでも 周期やサイクル、だいたいこのラインは超えないなーっていう客観的に相場を見ることができ、主観的にならないので、危ない取引になりづらいのです。

もっとたくさんのローソク足のパターンを覚えたいという人はyoutube でバイナリーを教えているはたけさんという人の動画をみてください。

無料とは思えないほどの超重要ローソク足の解説などを教えてくれています。

鉄板に使えるのもたくさんあるので、手始めにその動画で勉強されてはいかがでしょうか。

取りあえず初心者さんは何も考えずにローソク足の形、パターンを覚えましょう。





→初心者からデイトレーダーまで好評の取引ツール

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