人生が好転する行為7選

人生

人生が好転する行為7選

読書

ぶっちゃけ読書をすると人生変わります。

読書するだけじゃ簡単には変わらないですが、読書する本の数が増えれば収入が増えるという結果も出ています。

また、アウトプットをし続けると確実に人生は変わってきます。

どうせ暇を持て余しているなら読書をして見ませんか?

挑戦

人の脳はどんどん退化していきます。

脳の退化を止めるには常に新しい刺激新しいことにチャレンジするのが1番脳にいいのです。

おんなじことの繰り返し毎日のルーティン。

もちろんルーティンも大切ですが、定期的に新しいことにチャレンジしてみるのも大事です。

そんなことはロボットにでもできます。

どうせ人間に生まれてきたのなら新しいことにチャレンジし続けて見ませんか。

座る回数を減らす

人は怠けてしまう生き物です。

なんとなく座る、なんとなくベッドに入るとなかなか次の行動に移れなくなります。

なんとなく、座る、ベットに入るのをやめて作業効率を上げていきましょう。

携帯を触らない

携帯を触るのが絶対悪とは言いませんが、ただなんとなく触っていませんか?

なんとなくSNSを見たり、なんとなくYouTubeを見たり、
そういった生産性のない携帯の使い方が悪いのです。

もちろん調べものをするときなどは全然触ってもありです。

また人といるときに携帯を触らないことで相手からの印象も上がります。

知っているふりをしない

「聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥」

というほど知らないことを聞かないのはもったいないです。

知ったているふりをするといざというとき困りますし、人は聞かれると好意を持つ生き物なのでどんどん聞いていきましょう。

しかし、聞き方にも注意が必要です。

また他人の時間を奪うような聞き方は辞めましょう。

調べてすぐわかることは自分で調べる。

どうしてもわからない時にだけ聞く。

そうすることとでリサーチ力も上がります。

テレビを見ない

テレビの情報はほとんどが受動的に情報を得ています。

それよりも自発的に情報を得るようにしましょう。

自発的に情報を得た方が記憶の記憶の定着もいいですし、本当に必要な情報だけを得ることtができます。

効率的にも精神的にもいいです。

癒しの休日を過ごさない

癒しの休日とはダラダラ過ごすという意味です。

休日を外でアクティブに過ごす、読書などで情報量を増やすということに癒しを覚えるのならその人はそのままでいいです。

ほとんどの人が休日の癒しといえば家でゴロゴロ過ごすことに癒しを覚えていると思います。
その過ごし方非常にもったいないです。

普段仕事で忙しいからこそ休日は自分をレベルアップできるチャンスなのです。

レベルアップしていけば収入もあがり、人としても成長でき時間も仲間も手にすることができます。

そのチャンスを手放しているようなものなんでぜひ休日の過ごし方を見直してみましょう。
いかがでしたか。

あなたも今日から人生を好転させるこの7つの行動を実践してみませんか。

終わり

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