貧乏とお金持ちの習慣の違いとは??習慣で収入は変わる!!!知って得するお金持ちの習慣をまねしよう。

お金

今回は貧乏な人とお金持ちの人で習慣のお違いは違いはあるのでしょうか??

可の有名なベストセラー作家のトーマス・C・コーリーはこう言いました。

「どれだけ裕福になるかは、給料や魅力、または幸運の女神のせいではない。長年のあなたの習慣がカギです。これが貧乏人とお金持ちを分けるのです」

では実際にどのような習慣が貧乏人とお金持ちを分けるのか見ていきましょう。

この記事を読むことであなたもお金持ちになれるかも・・・

活動的に過ごす

多くのお金持ちは一日30分何らかの運動をします。

多くの場合、ランニング、ウォーキング、サイクリングなどの有酸素運動を行います。

有酸素運動は神経細胞にプラスの効果があり、脳を活性化させるグルコースをどんどん作り出してくれます。

多くのお金持ちは小さいころから、運動を続けているという結果も出ています。

また、運動と同じくらいにバランスのいい食事をとることも重要です。

いい仕事をするにはやはりエネルギーは必要で、仕事量が増えれば増えれば増えるほど必要なエネルギーは多くなってきます。

なのでバランスの取れた食事をとることも非常に大事です。

本を読む

多くのお金持ちの習慣としては多くの本を読む傾向にあります。

例えば、自己啓発や、史実に基ずく本、有名人の伝記などの本を好んで読みます。

お金持ちの人ほど忙しくて、時間がないように思われますが、娯楽としてではなく、知識を蓄えるために読んでいるのです。

なぜ多くの本を読む傾向にあるのでしょうか??

その理由は簡単で、成功したいなら、過去の成功した人に習うのが一番だということです。

世界で3番目にお金持ちのウォーレンバフェットは仕事時間の80%を読書に費やします。

どれだけ読書が重要かがわかりますね。

無駄な決断力はしない

無駄な決断力をしないとはどういことなのかといいますと、例えば旦那洋服にしようか等、お金持ちになりたいのにお金持ちになるのとは関係のない決断のことです。

フェイスブックの創始者のマーク・ザッカーバーグはいつも同じ紺のTシャツを身に着けています。

無駄な決断に労力を消費するくらいなら、もっと有意義なことに労力を注ごうというわけです。

人は一日約35000の決断をしているといわれます。

科学的にも、「決断疲れ」というものが存在し、これをいかに無駄をなくすことが重要となってきます。

節約する

以外に思われるかもしれませんが、お金持ちのほとんどが節約家です。

彼らのほとんどが収支をきちんと計算し、無駄な出費をしないのです。

お金があっても使わない。自制心という面で鍛えられているのかもしれませんねww

早起き

世界の富豪や多くの成功者のほとんどが早起きです。

時間管理いわゆるタイムマネジメントという面では自力でお金持ちになった人は仕事の少なくとも3時間前には起きる人が大半を占めるようです。

ボディランゲージ

ボディランゲージはお金持ちになるには必須の条件です。

例えば起業家などに多いのですが、相手に好感を持たれるのとそうでないのとでは稼ぐ額に大きな差が出てしまうのです。

なので、成功者は意識的にこのボディランゲージを取り入れている人が多いのです。

テレビを見ない

テレビを見ることよりももっと有効的に時間を使うという意味ですね。

特に3つの趣味を持つのがいいとされています。
1お金を稼ぐこと
2クリエイティブなこと
3健康でいるためのこと

お金持ちの仕事以外のネットサーフィンの時間は1時間以下だといわれています。

いかがでしたでしょうか??

あなたが実践できていないことの方が多かったのではないでしょうか。

出来てるものの方が多いよという人は将来有望株かもしれませんね。

私も積極的に読書をしていきたいと思います。

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